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CanCam(キャンキャン) 2017年 08 月号 [収穫(Books)]


CanCam(キャンキャン) 2017年 08 月号 [雑誌]
ツキステ。で取材があったとのことなので校條さんのために購入。
ツキプロで見開き1ページの特集。
半分は①ツキウタ。と後続タレント、②ツキアニ。プロアニ、③ツキクラ、④キャラソン、④ステが、半分は校條さんと仲田さんのグラビアとインタビューが載ってます。

小野賢章も見開き1ページで特集あり。
この人は声も舞台もいろいろやってるねー。春先に一瞬炎上したけど、結局どうなんでしょうね。

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キャストサイズ vol.17! [収穫(Books)]


キャストサイズ vol.17 (三才ムックvol.954)
谷やんのために!購入です。
見開き2ページ。古風メンをうたいつつのプリステとイムリの宣伝されています。
いや、文章だけ見てたら、いやいや、DVDも観たけど、ちゃんと大人だ(笑)
なに、ツキステ。TVとかバックステージの小2はなんなん?
あれはしゅーとさんがいるから?
弾けてる谷さんはここにはいませんでした(笑)

そのほかとして、っていうか、今回メインは和田琢磨×鈴木拡樹。
ツキステ。メンバーは輝山立が犬カフェに行ってます。
stage report は男水。
男水レポ観ました。
ほぼ裸? 裸芸の芸人さんに見る肌色テープでマイクケーブルを固定。
大変ねー。

コレクション的には満足です。

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ゲッターズ飯田の 縁のつかみ方 [収穫(Books)]


ゲッターズ飯田の 縁のつかみ方

ゲッターズ飯田の 縁のつかみ方

  • 作者: ゲッターズ飯田
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2016/11/18
  • メディア: 単行本

ちょっとコンテンツを読んだときにピンときて、つい買ってしまいました。
ゲッターズ飯田さんは占い師ですが、占い師ってある意味カウンセラーなんだと思います。
身内にも話せないし、職場の人にも友達にも相談が出来ないような話を、全く関係のない人と話をしたら結構すっきりするんです。
縁なんて思い方ひとつ、運がいいも悪いも考えたかだし、迷うなら納得できない要因があるんだから、ほうっておけばいいし、隣の田んぼは青いんです。
上手く自分がコントロールできないときの手がかりとして買いました。

「運が悪い」んじゃなくて「縁がなかった」、その縁は結ばなくていいんです。
負の感情は負の環境しか持ってきません。

強気強気!!

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共通テーマ:占い

ドラゴンアッシュ伝説 [収穫(Books)]


ドラゴンアッシュ伝説 (音楽のヒーローたち)

ドラゴンアッシュ伝説 (音楽のヒーローたち)

  • 作者: 本郷 陽二
  • 出版社/メーカー: 汐文社
  • 発売日: 2002/04
  • メディア: 単行本



沈丁花かおる気持ちのいい朝、図書館へ行ってきました。
ちょっと児童室で伝記のコーナーで本をあさっていたら発見、というか目撃。
つい読んじゃったよー。

っていうか、児童書の伝記…?



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横顔と虹彩 イエスかノーか半分か番外編 一穂ミチ [収穫(Books)]


横顔と虹彩~イエスかノーか半分か番外篇~ (ディアプラス文庫)
本編の当て馬・チャラい後輩アナウンサー竜起と初出のAD深の話。
テレビを作っている人の話です。

やー、竜起の話なのに国江田さんカッコいいわー。
LINEで毒づくとか、代理でスポーツコーナーやってのけるとか
竜起がそれ見て打ちのめされるとか!!

国江田さんは大好きなキャラクターです。
やー、脇役なのに持ってくね…!!
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雪花の虎(4) 東村アキコ [収穫(Books)]

上杉謙信女性説の漫画です。
丁寧に無理なく描かれていて好きです。
※浦沢直樹の漫勉では1巻の最後の話の執筆風景が見れます。

端的に話しますと、虎が晴景(兄)を隠居させて、家督を継ぎ、晴信と出会いました。

…山奥の温泉で。

ちょっと虎と宗謙のラブが気になる。

この後川中島に至るまでのあれこれ、川中島の合戦が5回などなどまだまだ盛沢山★
阿賀北衆の色部(たぶん勝長その人か一族)、与板の直江(実綱)がなんかうれしい。
※あくまでも炎の蜃気楼が原因の知識のため※


……花桜折る少年(@徳川生徒会)でも同じようなのがあった気が……するのは気のせいでしょうか。
もう手放したので確認のしようがないのですが。
んー、やっぱり上杉・武田となるとネタにしたいのかしら
雪花の虎 4 (ビッグコミックススペシャル)


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彩雲の城 尾上与一 [収穫(Books)]

第二次世界大戦中のラバウルの航空基地の話。
彗星という航空機と搭乗員×偵察員。
戦時中なのでネタばれないように感想を書くのが難しいのですが
良かったです。

飛行機好き。
雪風の時に覚えた知識とかが疼きます。

ラバウルって地名を聞くと、有閑倶楽部の剣菱万作氏を思い出します。


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うちの執事が言うことには・うちの執事が言うことには2 高里椎奈 [収穫(Books)]

とりあえずAmazonからあらすじ。
うちの執事が言うことには
日本が誇る名門、烏丸家の27代目当主となった花穎は、まだ18歳。突然の引退声明とともに旅に出てしまった父親・真一郎の奔放な行動に困惑しつつも、誰より信頼する老執事・鳳と過ごす日々への期待に胸を膨らませ、留学先のイギリスから急ぎ帰国した花穎だったが、そこにいたのは大好きな鳳ではなく、衣更月という名の見知らぬ青年で…。若き当主と新執事、息の合わない“不本意コンビ”が織りなす上流階級ミステリー!
うちの執事が言うことには2
自他共に認める世間知らずの花穎が烏丸家当主となって、ひと月が過ぎようとしていた。引退生活を満喫している様子の父・真一郎は屋敷を出たまま戻らず、先代執事の鳳に代わり花穎に仕える衣更月は、整った顔で黙々と職務をこなすばかりで取り付く島もない。そんなある日、訪れた紳士服店で他家の子息に関する不穏な噂を耳にした花穎は、真相の究明に乗り出すが…。発展途上の若き主従に新たなる試練が!?上流階級ミステリー!

鳳がイイです。
花穎と衣更月の成長が楽しみです。
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魔界王子 [収穫(Books)]

3巻まで買いました。
おもしろいです。

ウィリアムとダンタリオンの関係と、シトリーのゆるさがたまりません。
4巻の予告ではシトリーはちゃんとしてる(というのか?)風なのですが、まとめて買ってしまうのもな、とちょっと我慢してます。

本当は他に本を買っちゃった☆ってところですが。

たのしみー


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エロティカ 榎田尤利 [収穫(Books)]

6篇の短編です。

一押しは「書生の戀」。
昭和十四年からやり取りを始めた作家の日記と学生の手紙と小説のやり取りの話。
作家のひ孫が作家の遺品の整理をしていて見つけた時に見つけたものを読むのですが、んんん。なんというのでしょうか。
二人は顔を合わせることはなかったけど、恋愛はしていた。
学生の小説の先生と書生を通していたと思う。

これを言うと身も蓋もないですが、ひ孫の「大切な人」が男の必要は特にないような…。


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夜の情香朝の心温 吉田ナツ [収穫(Books)]

じんわり余韻を残すお話でした。旧ビーボーイ時代のダブルベッドとか、愛のように雨のようにとか、あの感じ。
地味に好きだ。
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頬にしたたる恋の雨 久我有加 [収穫(Books)]

芸人シリーズ時代編。
昭和頭の大阪です。
今難波グランド花月で、吉本 百年物語やってんな、と余計なこと考えたり。

売れない落語家が、漫才師になる話。
今みたいに、漫才がメジャーではなかった時代の話です。
私は好きです。
灰色の小さい石になってしまったもずさんも団子さんといっしょになってからの百舌さんも。

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ステノグラフィカ 一穂ミチ [収穫(Books)]

国会で働く碧は、その「声」に耳をそばだててしまう。滑舌よく明瞭な声の主は新聞社政治部記者の西口。食堂の定位置―碧の隣のテーブルで忙しなく騒がしく食事して去る彼は、日々をひっそり重ねる碧とはまるで正反対だった。しかしある出来事を境に、西口は碧を何彼と構うようになる。彼の素顔に触れるにつれ、次第に惹かれていく碧だが…。

新聞社シリーズ(?)3作目 政治部新聞記者×衆議院速記者です。
淡々としていますが、西口の出来る姿も情けない姿も、そして碧の料理の腕も魅力的です。

私的にはこの人の本は当たりはずれが大きいです。…んー、なんでだろ。
この新聞社シリーズ1作目is in you(新聞社香港支局長×通訳) 2作目off you go(新聞記者×新聞記者) は現在と過去が入り混じっていたのですが、これは時間軸が現在だけなのでぐいぐい引き込まれました。
off you goは実は読了できず、だらけ行きでした。
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ボールルームへようこそ 竹内知 [収穫(Books)]

絶賛小学館ブーム中。

進路も、何も得意なこともない中学生が、偶然社交ダンスに出会い、のめりこんでいくという話。
いま2巻が発売されたところです。

まだまだへたっぴなんですが、下手なりに成長しているところです。

面白いです。
とにかく読んでみてほしいです。

ちょっと思ったことは、印象が曽田正人っぽい。
主人公がめ組の大吾の大吾っぽいとか、ダンスのシーンが昴の表現に似てるような気がする。
や、タタラ、だだの黒髪ぼさぼさやし。ダンスのスピード感はやっぱあんな感じやん。ダンシング!!(佐々木潤子)とかもそういえばあんな感じやん!!

そんなことを思いながら風呂の中でもう一度読もうと、風呂場にもちこんだら、手が滑り便器に落としてしまいました。(ウチはユニット…orz)今日買ったばかりなのに…。

それはさておき、今後が楽しみです。

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そこをなんとか #6 麻生みこと [収穫(Books)]

兄弁がいなくなった菅原法律事務所。
司法修習生が入ったり、子供(中学生)のケンカに親が出てきて巻き込まれたり、いろいろ切ない放火事件の裁判だったり。
らっこが成長しています。

ちょいちょい出てくる元兄弁東海林の動向とか、矢張り良いですね。

他にもいろいろ弁護士物はあるけど、ゆるゆるした感じが好きです。


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若き検視官の肖像 椹野道流 [収穫(Books)]

椹野さんの新作です。

シリーズになるのかなぁ。

以下amazonのあらすじ
友情と好敵手と、そして骸に乾杯!
晴れて検死官となり意気揚々とするサイラス。だが赴任地では事件の詮議も弔いも、すべてはネクロマンサーに委ねるという。その不思議な業に驚愕するも疑惑を覚えたサイラスは直接対決を意気込むが、ネクロマンサーのヴィンセントは浮世離れした男で、それも空回るばかり。と、そこに殺人事件が発生。サイラスは検死官の必要性を認めさせようと奮起し、死人の語る嘘を暴くが……。 殺人事件の捜査は検死官と薬師、ネクロマンサーにお任せを!!

面白いです。
サイラスとヴィンセント、薬師のエイステン、刑事のウォーベックの掛け合いが面白いです。
ヴィンセントの執事アレクの謎が気になります。

そ・し・て!!
イラストのみやもとさんって、宮本犬丸さんですよねー
嬉しいです。
最近ブログの更新がなかったので、さみしかったんです。
最初は実は気づいていなかったんですけど、あ!!って。


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花咲ける青少年 特別編 2巻 樹なつみ [収穫(Books)]

花鹿の両親の話とルマティの亡命前の話。

Innocence
花鹿の母キティの葬儀から始まり、ハリーが出会いを回想する。
ハリーの身辺警護にNY市警から派遣されたキティを第一秘書として共に過ごすある日、ルマティの父親・ウールドの即位でラギネイに滞在することになる。

若かりしハリーと立人の父親視意に打ち抜かれました。

ウールドに対しては、王宮の奥で死にかけていた時の印象しかなかったので、元気な姿がある意味新鮮。本当は結構早くハリーが兄と知っていたのか…?
ジャビル石油相があのジャビルとなかなか繋がりませんでした。…老いたね…。
俺様系のハリー素敵。キティの辞表で無様にうろたえるハリー。
ハーレクインでも、BLでも萌えるシチュエーションです。
花鹿が言ってた通りハリーはキティにメロメロだったんですね。
視意…。本編に全く出てこなかったと思いますが、立人が総帥だったので、故人なんでしょうね。
眼鏡の美人です。

青皇の庭
ルマティ10歳。侍従試験が行われ、10人の侍従候補生がルマティとソマンドの侍従としてテストを受ける。当時ルマティの侍従は主任侍従カロンと筆頭侍従クインザ、そしてセズンのみ。そこに候補生5人が配属されるのだが、クインザは国王の通訳として出張、カロンはぎっくり腰で入院、セズンが1人でルマティの世話と候補生のテストをすることに…。

とりあえずクインザは怖い。
18歳でも怖すぎる…!!!

まだ続くそうです。次は立人!


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犬ほど素敵な商売はない 榎田尤利 [収穫(Books)]

矢張り名作です。

自覚のあるろくでなしの受は、うだるように暑い夏のある日、会員制のデートクラブ『Pet Lovers』から『犬』として、寡黙で美しい屋敷に派遣される。そこで受を待っていたのは厳格な攻の厳しい躾の日々だった。人でありながら犬扱いされることへの屈辱と羞恥。そして、身体の奥底に感じる正体不明の熱…。次第に深みにはまっていくふたり。

受はネグレクトで母親と死別後、親戚の家を飛び出して、ヒモとか、ホストとかで食いつないで、自分の中を「空っぽ」という自覚があるんですが、その空っぽを攻の執着が埋めていくので、まあ、破れ鍋に綴蓋、的な感じです。

その心境の変化とか、病んでるんですけど、うらやましいと感じます。
個人的にはBLとかいうくくりから離れて、いいと思います。


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夢想監禁 バーバラ片桐 [収穫(Books)]

編集者×作家の監禁ものです。

三泊四日の取材旅行と結婚相手実家への挨拶とで1週間の休暇をとり、作家宅へいった編集者が睡眠薬を盛られ、気がついたら作家の親戚の別荘に1週間監禁されることに。新作の体験取材、と言われ、自分のために料理やマッサージを習って、好きな本やDVDを集めて用意をしている作家に絆される。デビューからの付き合いだが、はたして自分はそこまで作家の好みを知っているのか?作家の方は一目ぼれをしていた担当者と二人きりで、担当者の世話をするということに喜びを感じていた。
5日目、本来なら結婚の挨拶の日、ドタキャンすることにあせる編集者。すれちがうが、実質最終日の6日目一日を過ごし、7日目には編集者を開放し、別荘に閉じこもる作家。
1ヶ月後、結婚を取りやめた編集者のもとに作家からの新作が届く。それを読んで作家のもとに訪れる編集者は…。

と、いった感じです。

後、続編が入っています。

作家はけなげ受けと言うか、電波っていうか、病んでるって言うか。
編集者は嫌がりながらもノリノリでやってます(?)し、バイブ強要してますし。軽くS。
一人称が移り変わりますが、ベテランだから解りやすい。いまどっち?ってことにならないです。
続編は作家の一人称。ハードボイルド作家が絡んできて危機が起きます。
一人称が作家なもんで、編集者の考えがわかんないです。

個人的には同じ作家さんの「ストーカーはじめました。」も病んでて好きです。


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作家・羽根くんシリーズ 榎田尤利 [収穫(Books)]

かれこれ3年ほどかかって、やっと揃いました。
出版は2001年なんでかれこれ10年ほど前のものなんですが、榎田さん知ったころにはすでに廃版でした…。だらけとかでなるべく安く、で待ってたんです。

榎田さんの公式には初期の新装版がいろいろ出るそうですが、羽根君は出ないみたいですねー。

ハードボイルドに触れるな
気弱なハードボイルド作家・羽根の悩みは極度の凝り性。そんな羽根を見兼ね、長年の親友であり大手出版社の編集でもある神楽坂がカリスマ整体師・千疋を紹介する。羽根に急接近する千疋に苛立つ神楽坂。ある日、神楽坂は千疋の手で喘ぐ羽根を見てしまい…!! 快感小説登場!

結局どっちともいたしていないんですが、ちょこちょこエピソードが良い。
猫とかそらちゃんとか、子供の時とか。千疋さんもイイね。
っていうか、ゴッドハンドな整体師がダーリンて良い!!うらやましい。

ロマンス作家は騙される
ハードボイルド小説で華々しくデビューした極度の肩凝り作家羽根には恋人候補が二人。一人は大手出版社の編集であり十年来の親友・神楽坂。もう一人はカリスマ整体師・千疋だ。どっちも選べない羽根だが、ふたりもそろそろ我慢が限界!? 恋の勝利者は誰!!

先に何故かこちらを入手。
そう落ち着くかー。って感じでした。
10年前は倫理が厳しかったのカナ。


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